特徴
- 80MHz RA4C1 100ピンLQFP
- 低電力モードの電圧入力と動作
- セグメントLCDボード・インターフェイス
- 正確な消費電流測定のためのMCU電流測定ポイント
- 複数のクロックソース:RA MCU発振器とサブクロック水晶発振器
- 3つの5V入力ソース:
- USB(デバッグとフルスピード)
- 外部電源(表面実装クランプテストポイントと電源入力バイアスを使用)
- 3つのデバッグモード:
- デバッグ・オンボード(SWD)
- デバッグ入力(SWD)
- デバッグ出力(SWD、SWO、JTAG)
- ユーザーLEDとボタン:
- ユーザーLED x 3(赤、青、緑)
- 安定化が図られた電源の可用性を示すパワーLED(白色)
- デバッグ接続を示すデバッグLED(黄色)
- ユーザーボタン2個
- ワンリセットボタン
- 32Mb(256Mb)クワッドSPIフラッシュ・オンボード
- すべてのI/Oピンはヘッダで利用可能
- 複数のインターフェイス:
- CAN-FD(3ピンヘッダ)
- Arduino (UNO ™ R3)コネクタ
- Pmod™コネクタ ×2 ― SPI/UART/I²C対応
- MikroElektronika ™ mikroBUS コネクタ
- 2つのSeeed Grove®システム(I2C/I3C/アナログ)コネクタ(未実装)
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- SparkFunQwiic®コネクタ(未実装)
- 外付けバッテリコネクタ
公開: 2025-07-30
| 更新済み: 2025-09-11

