特徴
- 駆動電圧の種類: ロジックレベルゲート駆動、低電圧ゲート駆動
- 極性: Nチャンネル
- 最高ドレイン-ソースON抵抗 (RDS(ON)): 0.018Ω~4.7Ω (@VGS = 4.5V)
- ドレイン-ソース電圧 (VDSS): 12V~60V
- ゲート-ソース電圧 (VGSS): ±12V~±20V
- ドレイン電流 (ID): 0.15m~9.0A
- 電力散逸 (PD): 0.15W~1.6W
- 入力静電容量 (CISS): 11pF~620pf
- 動作温度範囲: -55°C~+150°C
- SMD/SMT
アプリケーション
- モバイルデバイス
- 負荷スイッチ
- IoTデバイス
- 高速スイッチング
アプリケーションノート
- バイポーラトランジスタ: 電気特性
- バイポーラトランジスタ: 最大定格
- バイポーラトランジスタ: 用語
- バイポーラトランジスタ: 熱安定性と設計
- ディスクリート半導体デバイスの温度計算
- MOSFET安全動作領域のディレーティング
- ディスクリート半導体デバイスの熱設計のヒントとコツ: パート1
- ディスクリート半導体デバイスの熱設計のヒントとコツ: パート2
- ディスクリート半導体デバイスの熱設計のヒントとコツ: パート3
- IGBT(絶縁ゲートバイポーラトランジスタ)
- MOSFETへのDv/dtレートの影響
- MOSFETアバランシェの堅牢性
- MOSFETゲートドライブ回路
- MOSFETの並列化(並列パワーMOSFETの間での寄生発振)
- MOSFETの自己ターンオン現象
- 寄生発振とパワーMOSFETのリンギング
- パワーMOSFET: 最大定格
公開: 2019-10-02
| 更新済み: 2025-08-19
